営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -7億3600万
- 2014年6月30日
- -5億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△213百万円は、セグメント間取引消去12百万円及び主にセグメントに帰属しない全社費用(一般管理費)△225百万円であります。2014/08/12 9:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他食品及び石油類販売等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△219百万円は、セグメント間取引消去△15百万円及び主にセグメントに帰属しない全社費用(一般管理費)△203百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2014/08/12 9:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、平成26年5月8日に中期経営計画の修正を行い、主力商品であるまいたけ・えりんぎ・ぶなしめじの茸3品の品質面・安全面での差別化の訴求と、新規顧客の開拓、物流・生産のコスト低減を図ってまいりました。2014/08/12 9:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は55億円(前年同四半期比0.5%増)、営業損失は5億56百万円(前年同四半期は7億36百万円の損失)、経常損失は7億59百万円(前年同四半期は8億83百万円の損失)、四半期純損失は5億37百万円(前年同四半期は5億71百万円の損失)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。