ホクト(1379)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 66億9100万
- 2010年12月31日 +15.57%
- 77億3300万
- 2011年12月31日 -31.97%
- 52億6100万
- 2012年12月31日 -83.9%
- 8億4700万
- 2013年12月31日 +232.94%
- 28億2000万
- 2014年12月31日 -16.56%
- 23億5300万
- 2015年12月31日 -11.43%
- 20億8400万
- 2016年12月31日 -2.83%
- 20億2500万
- 2017年12月31日 -58.32%
- 8億4400万
- 2018年12月31日 +138.03%
- 20億900万
- 2019年12月31日 +21.9%
- 24億4900万
- 2020年12月31日 +80.11%
- 44億1100万
- 2021年12月31日 -67.35%
- 14億4000万
- 2022年12月31日
- -30億8000万
- 2023年12月31日
- 14億3600万
- 2024年12月31日 +182.17%
- 40億5200万
- 2025年12月31日 +8.09%
- 43億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,520百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,530百万円およびセグメント間取引消去10百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/09 16:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 16:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、「きのこで健康を届けることを使命に市場と消費を拡大する」及び「利益の創出と企業の社会的責任を両立する」を経営ビジョンとし、当社グループは消費者の皆様及び従業員の安全を最優先に考え、きのこ事業を中心として、健康食材である「きのこ」の研究開発、生産、販売を通してより多くの皆様へ、おいしさと健康をお届けできるよう事業活動を行ってまいりました。2024/02/09 16:10
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高585億79百万円(前年同四半期比8.8%増)、営業利益14億36百万円(前年同四半期営業損失金額30億80百万円)、経常利益22億63百万円(同経常損失金額20億82百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億73百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失金額17億3百万円)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の生産量は、ブナピーを含めブナシメジ35,486t(前年同四半期比4.2%減)、エリンギ12,836t(同8.8%減)、マイタケ11,906t(同3.6%減)となりました。