- 1381
- 2026/09/18
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 11.2倍
- 2010年以降
- 4.01-19.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.56-2.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 7.47%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アクシーズ(1381)の売上高 - 外食の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 27億7040万
- 2013年9月30日 -76.12%
- 6億6153万
- 2013年12月31日 +108.91%
- 13億8199万
- 2014年3月31日 +45.61%
- 20億1236万
- 2014年6月30日 +28.75%
- 25億9101万
- 2014年9月30日 -74.37%
- 6億6399万
- 2014年12月31日 +112.07%
- 14億816万
- 2015年3月31日 +45.28%
- 20億4582万
- 2015年6月30日 +30.17%
- 26億6301万
- 2015年9月30日 -74.21%
- 6億8668万
- 2015年12月31日 +114.71%
- 14億7438万
- 2016年3月31日 +44.06%
- 21億2397万
- 2016年6月30日 +26.63%
- 26億8950万
- 2016年9月30日 -74.64%
- 6億8200万
- 2017年6月30日 +289.3%
- 26億5500万
- 2017年9月30日 -75.48%
- 6億5100万
- 2018年6月30日 +282.95%
- 24億9300万
- 2018年9月30日 -72.12%
- 6億9500万
- 2019年6月30日 +278.27%
- 26億2900万
- 2019年9月30日 -74.29%
- 6億7600万
- 2020年6月30日 +313.91%
- 27億9800万
- 2020年9月30日 -70.73%
- 8億1900万
- 2021年6月30日 +290.11%
- 31億9500万
- 2021年9月30日 -72.55%
- 8億7700万
- 2022年6月30日 +265.11%
- 32億200万
- 2022年9月30日 -73.2%
- 8億5800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/09/24 11:10
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 14,550 29,244 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 1,938 4,093 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「食品」は主に鶏肉(チルド及びフローズン)や鶏肉に加熱、味付け等を施した加工食品の製造及び販売を行っております。「外食」はケンタッキーフライドチキンのFC事業を行っております。「エネルギー」は再生可能エネルギーの供給を行っております。2026/09/24 11:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/09/24 11:10
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 フードリンク株式会社 5,967 食品 - #4 事業の内容
- 当社グループは、当社(株式会社アクシーズ)、連結子会社7社及び関連会社1社により構成されており、一般消費者に、日常の生活に必要な鶏肉を提供することを主たる業務としております。2026/09/24 11:10
この円滑な遂行のため、当社グループでは、安全性が高く、消費者のニーズに適合した鶏肉を安定的、継続的に供給する観点に立ち、飼料製造から種鶏飼育、雛生産、ブロイラー飼育、鶏肉加工、鶏肉加工食品製造及び外食まで、グループ内での一貫した事業運営体制により、鶏肉製造販売、加工食品製造販売、外食の各事業を行うインテグレーションを構築しております。
各事業の内容については、次のとおりであります。 - #5 事業等のリスク
- (4) 主要な販売先について2026/09/24 11:10
当社グループの総販売実績に対し、内部売上を除く主な販売先は「4.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ③生産、受注及び販売の実績 c.販売実績」に記載のとおりであります。当社グループでは、主要な販売先への依存割合が高くなり過ぎないよう、新規取引先開拓も含め、幅広く営業活動を行うとともに、販売数量を拡大することにより当社の業績への影響を最小限に抑える努力をしておりますが、特にフードリンク株式会社と株式会社ニチレイフーズに対する販売が全体の売上高の約40%を占めていることから、両社の経営戦略が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 種鶏の調達について - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 外食
外食事業では、ケンタッキーフライドチキン等の販売を行っております。このような商品の販売については、商品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。2026/09/24 11:10 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/09/24 11:10
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等) [セグメント情報] 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/09/24 11:10 - #9 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/09/24 11:10
当社は、業種別のセグメントから構成されており、「食品」、「外食」及び「エネルギー」を報告セグメントとしております。
「食品」は主に鶏肉(チルド及びフローズン)や鶏肉に加熱、味付け等を施した加工食品の製造及び販売を行っております。「外食」はケンタッキーフライドチキンのFC事業を行っております。「エネルギー」は再生可能エネルギーの供給を行っております。 - #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/09/24 11:10 - #11 従業員の状況(連結)
- 2026年6月30日現在2026/09/24 11:10
(注) 従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、( )書きは外書で臨時従業員の期中平均雇用人員を記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 食品 1,173 (-) 外食 117 (882) エネルギー - (-)
② 提出会社の状況 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、報告セグメントを基準として、食品、外食、エネルギー及び遊休資産にグループ化し、減損損失の認識をおこなっております。2026/09/24 11:10
遊休資産については、当面の使用見込がなくなったこと等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として認識しております。なお、回収可能価額は固定資産税評価額に基づき算定された正味売却可能価額により測定しております。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業では、将来の生産能力増強及び効率化・省力化を企図した肥育施設の改修投資を実施し、増産体制構築のための設備投資を順次進めております。2026/09/24 11:10
このような状況下、主要取引先向けの販売が順調に推移したことに加えて、鶏肉相場が堅調に推移した結果、売上高は246億74百万円(前期比11.2%増)となりました。利益面につきましては、業務の効率化及び諸経費の削減等を推進したことに加えて、肥育コストが下落したため、セグメント利益33億32百万円(同121.7%増)となりました。
b.外食 - #14 重要な契約等(連結)
- 当社の連結子会社である株式会社アクシーズフーズは、日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社と以下の内容のフランチャイズ契約を締結しております。2026/09/24 11:10
契約項目 契約の内容 契約期間 カーネルサンダース・ケンタッキー・フライド・チキンその他の食品に係る各商標、サービスマーク、著作権及び特許 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社が、左記商標等を使用することを許諾し、契約時に株式会社アクシーズフーズがライセンス料を支払い、以降、売上高の一定割合を使用料と広告企画として会費として支払うことを目的としたフランチャイズ契約。 OFA(Outlet Franchise Agreement)契約からIFA(International Franchise Agreement)契約に更新。契約期間は更新期日から5年間。 - #15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/09/24 11:10
前事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当事業年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 0 百万円 0 百万円 仕入高 8,953 8,852 - #16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/24 11:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。