売上高
連結
- 2015年6月30日
- 26億6301万
- 2016年6月30日 +0.99%
- 26億8950万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/09/23 13:41
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,652,125 9,646,000 13,958,175 18,378,623 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 633,036 1,351,446 1,829,339 2,059,560 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「鶏肉関連」は主に鶏肉(チルド及びフローズン)や鶏肉に加熱、味付け等を施した加工食品の製造及び販売を行っております。「外食」はケンタッキーフライドチキン及びピザハット店舗のFC事業を行っております。2016/09/23 13:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2016/09/23 13:41
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 フードリンク株式会社 4,962,365 鶏肉関連 株式会社ニチレイフレッシュ 4,510,518 鶏肉関連 - #4 事業等のリスク
- (3)主要な販売先について2016/09/23 13:41
当社グループの総販売実績に対し、内部売上を除く主な販売先は「2.生産、受注及び販売の状況 (3)販売実績」に記載のとおりであります。特にフードリンク株式会社と株式会社ニチレイフレッシュに対する販売が全体の売上高の約50%を占めていることから、同社の経営戦略の影響が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)競合について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/09/23 13:41 - #6 業績等の概要
- 鶏肉関連事業におきましては、肥育部門で大型肥育施設の稼働による生産能力が増加したことに加え、当社グループ独自の肥育管理システムの改良・更新により、肥育効率が向上いたしました。2016/09/23 13:41
また、鶏肉加工部門において、生産能力増強とコスト削減を同時に進めるべく設備投資を実施した結果、出荷重量を増加させることができたことに加え、製品歩留りの改善も進み更なるコスト削減を達成することができました。これらの結果、売上高は156億89百万円(前期比4.6%増)、セグメント利益は、20億96百万円(同28.6%増)となりました。
② 外食 - #7 経営上の重要な契約等
- (1)フランチャイズ契約2016/09/23 13:41
(2)サブライセンス契約契約項目 契約の内容 契約期間 カーネルサンダース・ケンタッキー・フライド・チキンその他の食品に係る各商標、サービスマーク、著作権及び特許 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社が、左記商標等を使用することを許諾し、契約時に株式会社アクシーズフーズがライセンス料を支払い、以降、売上高の一定割合を使用料と広告企画として会費として支払うことを目的としたフランチャイズ契約。 契約締結日から2年間、契約当事者からの書面による解除する旨の通知がない限り2年更新。
契約項目 契約の内容 契約期間 サービスマークを含む商標である「PIZZA HUT」、各種商標、サービスマーク、トレードネーム、標語、デザイン等 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社が、左記商標等を使用することを許諾し、契約時に株式会社アクシーズフーズがイニシャルフランチャイズ料を支払い、以降、売上高の一定割合をサービス料金と広告等の費用として支払うことを目的としたサブライセンス契約。 契約締結日から2年間、契約当事者からの書面による解除する旨の通知がない限り2年更新。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2016/09/23 13:41
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度における売上高は183億78百万円(前期比4.0%増)となりました。また、売上原価は118億95百万円(前期比1.3%増)となり、売上原価率は前連結会計年度と比べ1.7ポイント改善し64.7%となりました。この結果、営業利益は23億40百万円(前期比25.9%増)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/09/23 13:41
前事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 364,339千円 365,205千円 仕入高 5,631,263 5,422,510