住友林業(1911)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 28億6400万
- 2019年3月31日 -5.9%
- 26億9500万
- 2020年3月31日 -6.23%
- 25億2700万
- 2020年12月31日 -4.99%
- 24億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/03/25 14:31
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 213百万円2026/03/25 14:31
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却を行っております。金額が僅少なものについては、発生年度で償却しております。2026/03/25 14:31 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- Metriconグループ(Met Group Holidngs Pty Ltd他9社)2026/03/25 14:31
(注)企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。流動資産 30,428 百万円 固定資産 23,137 のれん 3,341 流動負債 △34,480
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/25 14:31
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用資産及び遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 米国テキサス州ほか その他 のれん 4,193 事業用資産 無形固定資産(その他) 1,132 有形固定資産 529
当社の連結子会社であるTrussWorksグループにおいて、取得時の事業計画から業績に乖離が生じたため、のれんの未償却残高全額と、無形固定資産(その他)及び有形固定資産の未償却残高の一部を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローを14.8%で割り引いて算定しております。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- DRBグループ(DRB Group Florida, LLC)2026/03/25 14:31
流動資産 7,353 百万円 固定資産 6,894 のれん 1,601 流動負債 △729 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製造事業におきましては、国内において、住宅事業の堅調な受注・販売状況を背景に、内装建材の売上高は増加したものの、原材料価格等の高騰により、業績は伸び悩みました。海外においては、インドネシアにおける合板事業の販売数量が減少したこと及びベトナムにおけるパーティクルボード事業の販売価格が下落したことから、業績は伸び悩みました。また、昨年7月に米国ルイジアナ州で製材事業会社を子会社化し、同国における当社グループ内の住宅事業会社へ木材製材品を供給すること等によりシナジーを創出し、更なる事業拡大を進めてまいります。2026/03/25 14:31
なお、国内外のM&Aに伴う負ののれんの発生等により、経常利益は前期より増加しています。
以上の結果、木材建材事業の売上高は2,529億74百万円(前期比0.1%減)、経常利益は127億55百万円(同27.5%増)となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/25 14:31
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、その変動額等の比率によって有効性を評価しております。ただし、金利スワップの特例処理が適用される取引については、有効性の評価を省略しております。2026/03/25 14:31
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却を行っております。金額が僅少なものについては、発生年度で償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 14:31
当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前連結会計年度 当連結会計年度 無形固定資産(その他) 9,667 10,288 のれん 3,341 2,667
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2026/03/25 14:31
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。