のれん
連結
- 2019年3月31日
- 26億9500万
- 2020年3月31日 -6.23%
- 25億2700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却を行っております。金額が僅少のものについては、発生年度で償却しております。2021/03/11 11:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/03/11 11:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- Crescent Communitiesグループ2021/03/11 11:00
流動資産 15,284 百万円 固定資産 43,155 のれん 2,552 流動負債 △11,008 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/11 11:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 住民税均等割 0.5 のれん償却額 3.5 持分法による投資損益 △0.9 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/11 11:00
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引及び通貨スワップ取引については、ヘッジの有効性が高いと認められるため、有効性の評価については省略しております。金利スワップ取引については、特例処理適用につき、有効性の評価については省略しております。2021/03/11 11:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却を行っております。金額が僅少のものについては、発生年度で償却しております。