住友林業(1911)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億9000万
- 2014年6月30日 +35.26%
- 2億5700万
- 2015年6月30日
- -1億7600万
- 2016年6月30日
- 8800万
- 2017年6月30日 +623.86%
- 6億3700万
- 2018年6月30日 -42.07%
- 3億6900万
- 2019年6月30日 -83.47%
- 6100万
- 2020年6月30日
- -5億300万
- 2021年3月31日
- 10億
- 2022年3月31日 +12.4%
- 11億2400万
- 2023年3月31日 -15.66%
- 9億4800万
- 2024年3月31日 -49.26%
- 4億8100万
- 2025年3月31日 +322.25%
- 20億3100万
- 2026年3月31日 -41.56%
- 11億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。2024/05/13 10:32
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の運営事業、保険代理店業、土木・建築工事の請負等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△1,425百万円には、セグメント間取引消去109百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,534百万円が含まれております。
全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/05/13 10:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の新設住宅着工戸数については、持家・貸家・分譲住宅ともに前年同期を下回りました。また、米国の住宅着工件数についても、新築需要は堅調なものの、住宅価格の高騰や住宅ローン金利の上昇を背景に前年同期をわずかに下回りました。2024/05/13 10:32
当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高が4,536億32百万円(前年同期比20.5%増)となり、営業利益は406億31百万円(同66.8%増)、経常利益は397億72百万円(同55.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222億31百万円(同54.4%増)となりました。
事業セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。各事業セグメントの売上高には、事業セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。