経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -5億300万
- 2021年3月31日
- 10億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。2021/05/12 10:05
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の運営事業、保険代理店業、土木・建築工事の請負等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△964百万円には、セグメント間取引消去△136百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△827百万円が含まれております。
全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/05/12 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期の世界経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の影響により依然として厳しい状況にありますが、米国や中国で消費や生産の持ち直しの動きが見られます。わが国経済も、設備投資や生産において景気の持ち直しの動きが見られるものの、雇用情勢や個人消費など一部には弱い動きが見られます。国内の新設住宅着工戸数については、住宅ローン金利が引き続き低水準であったものの、持家・貸家・分譲住宅ともに前年同期を下回りました。また、米国の住宅着工件数については、住宅ローン金利の過去最低水準からの上昇が続いているものの、引き続き前年同期を上回りました。2021/05/12 10:05
当第1四半期の当社グループの経営成績は、売上高が2,890億55百万円(前年同期比17.7%増)となり、営業利益は188億77百万円(同103.5%増)、経常利益は207億67百万円(同101.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は129億52百万円(同126.2%増)となりました。
事業セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。各事業セグメントの売上高には、事業セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。