経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -7800万
- 2021年6月30日
- 13億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。2021/08/13 12:59
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の運営事業、保険代理店業、土木・建築工事の請負等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△1,745百万円には、セグメント間取引消去△176百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,569百万円が含まれております。
全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/08/13 12:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の新設住宅着工戸数については、貸家・分譲住宅は前年同期を下回りましたが、住宅ローン金利が引き続き低水準であったこともあり、持家は前年同期を上回りました。また、米国の住宅着工件数については、住宅価格が高騰した一方で、やや上昇傾向にあるものの住宅ローン金利が依然歴史的な低水準であったこともあり、前年同期を上回りました。2021/08/13 12:59
当第2四半期の当社グループの経営成績は、売上高が6,328億75百万円(前年同期比20.3%増)となり、営業利益は483億48百万円(同80.0%増)、経常利益は518億48百万円(同80.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は291億92百万円(同79.5%増)となりました。なお、有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の運営事業に係る減損損失3,416百万円を特別損失に計上しております。
事業セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。各事業セグメントの売上高には、事業セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。