経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- -63億1000万
- 2026年6月30日 -104.85%
- -129億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。2026/08/13 12:15
3 セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 セグメント利益又は損失は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の運営事業、保険代理店業、土木・建築工事の請負等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△697百万円には、セグメント間取引消去1,392百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△2,089百万円が含まれております。
全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/08/13 12:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の住宅市場においては、住宅ローン金利の上昇や資材価格高騰に伴う住宅価格上昇により、新設住宅着工戸数は弱含みで推移しました。米国の住宅市場においては、新築住宅の底堅い需要はあるものの、住宅ローン金利の高止まりや経済の不透明感から顧客の様子見姿勢が継続しております。2026/08/13 12:15
当中間連結会計期間の当社グループの経営成績は、売上高が1兆2,632億48百万円(前年同期比17.5%増)となり、営業利益は599億21百万円(同28.4%減)、経常利益は497億69百万円(同43.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は268億85百万円(同45.5%減)となりました。
事業セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。各事業セグメントの売上高には、事業セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。