固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 252億4800万
- 2020年3月31日 +2.71%
- 259億3200万
個別
- 2019年3月31日
- 182億3100万
- 2020年3月31日 -1.53%
- 179億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ウ.減価償却費の調整額193百万円は、主に管理部門の電算機及びソフトウェアの償却額であります。2020/06/24 13:13
エ.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額282百万円は、主に本社管理部門の設備投資であります。
2.セグメント利益又は損失は連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
ア.セグメント利益又は損失の調整額966百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,104百万
円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
イ.セグメント資産の調整額1,061百万円は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金
(投資有価証券)、管理部門に係る資産等及び連結調整におけるセグメント間消去であります。
ウ.減価償却費の調整額234百万円は、主に管理部門の電算機及びソフトウェアの償却額であります。
エ.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額192百万円は、主に本社管理部門の設備投資であります。
2.セグメント利益又は損失は連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれてお
ります。2020/06/24 13:13 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/06/24 13:13
・有形固定資産
主として、生産設備及び営業用車両であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/24 13:13 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産処分益の主な内容は、次のとおりであります。
2020/06/24 13:13前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具(売却) 2百万円 0百万円 その他(売却) ― 1 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産処分損の主な内容は、次のとおりであります。
2020/06/24 13:13前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)土地(売却) ―百万円 6百万円 建物及び構築物(除却) 7 28 機械装置及び運搬具(除却) 25 2 ソフトウェア(除却) 0 0 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の10%未満であるため、記載を省略しております。2020/06/24 13:13 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2020/06/24 13:13
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2020/06/24 13:13
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/24 13:13
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、建物及び構築物76百万円、機械装置及び運搬具35百万円、土地138百万円、有形リース資産1百万円、その他資産1百万円であります。2020/06/24 13:13
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地の正味売却価額は固定資産税評価額等を基に算定した金額により、その他の資産については正味売却価額を零として評価しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2020/06/24 13:13
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 固定資産未実現利益 487百万円 492百万円 貸倒引当金 550 550 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、前連結会計年度末に比べ34億89百万円減少し、1,111億84百万円となりました。2020/06/24 13:13
流動資産は、たな卸資産や受取手形及び売掛金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ41億73百万円減少し、852億51百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ6億84百万円増加し、259億32百万円となりました。
負債合計は、借入金を圧縮したことなどにより、前連結会計年度末に比べ40億85百万円減少し、785億91百万円となりました。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/24 13:13
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法によっております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2020/06/24 13:13
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/24 13:13