5711 三菱マテリアル

5711
2026/06/03
時価
6820億円
PER 予
13.83倍
2010年以降
赤字-352.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.34-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
6.66%
ROA 予
1.63%
資料
Link
CSV,JSON

三菱マテリアル(5711)の長期借入金の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
2308億4600万
2009年3月31日 +30.42%
3010億8000万
2010年3月31日 +23.62%
3721億8300万
2011年3月31日 -17.79%
3059億7400万
2012年3月31日 +3.48%
3166億2900万
2013年3月31日 -15.04%
2689億9800万
2014年3月31日 -0.15%
2686億500万
2015年3月31日 +7.42%
2885億3400万
2016年3月31日 -9.65%
2606億8100万
2017年3月31日 -2.41%
2544億1100万
2018年3月31日 -5.55%
2402億9200万
2019年3月31日 +8.06%
2596億6700万
2020年3月31日 -5.04%
2465億7800万
2021年3月31日 +43.48%
3537億9500万
2022年3月31日 -7.46%
3274億500万
2023年3月31日 -10.94%
2915億8900万
2024年3月31日 +8.16%
3153億9100万
2025年3月31日 -41.42%
1847億5300万
2026年3月31日 -13.28%
1602億2500万

個別

2008年3月31日
1665億7800万
2009年3月31日 +36.23%
2269億2700万
2010年3月31日 +21.66%
2760億8000万
2011年3月31日 -20.11%
2205億7100万
2012年3月31日 -4.12%
2114億7400万
2013年3月31日 -22.32%
1642億7500万
2014年3月31日 -5.36%
1554億7200万
2015年3月31日 +29.38%
2011億5000万
2016年3月31日 -11.79%
1774億2600万
2017年3月31日 -2.45%
1730億7400万
2018年3月31日 +0.69%
1742億7100万
2019年3月31日 +11.74%
1947億2600万
2020年3月31日 -0.28%
1941億9000万
2021年3月31日 +60.08%
3108億5300万
2022年3月31日 -8.51%
2843億9000万
2023年3月31日 -17.08%
2358億1200万
2024年3月31日 +1.1%
2384億1600万
2025年3月31日 -36.54%
1513億

有報情報

#1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
(注)為替予約等の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている売掛金、買掛金及び長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該売掛金、買掛金及び長期借入金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(2025年3月31日)
2025/06/24 10:08
#2 事業等のリスク
1)有利子負債
当社グループの有利子負債(短期借入金、コマーシャル・ペーパー、社債、長期借入金の合計額。注記なき場合は以下同様)は、2025年3月期においては5,930億円、総資産に対する割合は25.0%となっています。棚卸資産圧縮、資産売却等により財務体質改善に努めていますが、今後の金融情勢の変化により資金調達コストが上昇した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
このため、有利子負債残高及びネットD/Eレシオを適切な水準に維持し、多様な資金調達方法の確保、適時適切な資金調達を実施し、調達コストの低減に努めています。また、グループ各社における余剰資金の一元管理を図るためのキャッシュマネジメントシステムの導入等により、資金効率の向上に努めています。
2025/06/24 10:08
#3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
区分当期首残高(百万円)当期末残高(百万円)平均利率(%)返済期限
短期借入金143,899186,4121.9-
1年以内に返済予定の長期借入金38,872121,9331.6-
1年以内に返済予定のリース債務3,5302,618--
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)315,391184,7530.82026年~2038年
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)24,8667,586-2026年~2053年
(注)1. 平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2. リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
2025/06/24 10:08
#4 担保に供している資産の注記(連結)
担保付債務は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
短期借入金70百万円70百万円
長期借入金(注2)82017,233
(内1年内返済予定5201,635)
(注1)現金及び預金のうち当連結会計年度6,125百万円は、上記の担保付債務以外にデリバティブ取引(金利スワップ取引)の担保に供しています。
(注2)財団抵当に供しているものは、次のとおりであります。
2025/06/24 10:08
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産残高は、前期末比 2,077億円(9.6%)増加し、2兆3,753億円となりました。流動資産は、貸付け金地金の増加等により、前期末比 1,812億円(14.1%)増加の 1兆4,643億円となりました。固定資産は、投資有価証券の増加等により、前期末比 255億円(2.9%)増加の 9,101億円となりました。
負債残高は、前期末比 2,000億円(13.5%)増加し、1兆6,820億円となりました。流動負債は、預り金地金の増加等により、前期末比 3,032億円(30.5%)増加の 1兆2,973億円となりました。固定負債は、長期借入金の減少等により、前期末比 1,031億円(21.1%)減少の 3,847億円となりました。なお、借入金に社債、コマーシャル・ペーパーを加えた有利子負債残高については、前期末比 100億円(1.7%)減少の 5,930億円となりました。
純資産残高は、利益剰余金の増加等により、前期末比 76億円(1.1%)増加の 6,932億円となりました。
2025/06/24 10:08
#6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債権である受取手形、売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。短期借入金、コマーシャル・ペーパーは営業取引に係る資金調達であります。社債、長期借入金は主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は、最長のもので2038年であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建取引の為替レート変動リスクの回避を目的とした為替予約取引・通貨スワップ取引、非鉄金属の商品価格変動リスクの回避を目的とした商品先渡取引、借入金の金利変動に伴うリスクの回避及び資金調達コストの低減を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」注記に記載されている「4. 会計方針に関する事項 (7) 重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。
2025/06/24 10:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。