三菱マテリアル(5711)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 145億2900万
- 2011年6月30日 +2.13%
- 148億3900万
- 2012年6月30日 -24.06%
- 112億6800万
- 2013年6月30日 +50.89%
- 170億200万
- 2014年6月30日 -17.58%
- 140億1300万
- 2015年6月30日 +16.94%
- 163億8700万
- 2016年6月30日 -19.51%
- 131億9000万
- 2017年6月30日 +31.21%
- 173億700万
- 2018年6月30日 -2.43%
- 168億8700万
- 2019年6月30日 -46.75%
- 89億9200万
- 2020年6月30日 -72.13%
- 25億600万
- 2021年6月30日 +492.94%
- 148億5900万
- 2022年6月30日 -6.29%
- 139億2400万
- 2023年6月30日 -72.77%
- 37億9100万
- 2024年6月30日 +237.91%
- 128億1000万
- 2025年6月30日
- -26億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、為替水準が概ね円安基調で推移したものの、自動車関連及び半導体関連の需要にそれぞれ減速がみられました。また、銅及びパラジウムの価格の下落やエネルギー価格の上昇等の影響がありました。2023/08/09 16:00
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間は、金属事業、高機能製品、加工事業において、前年同期と比べて売上高及び営業利益が減少しました。この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は3,626億60百万円(前年同期比14.2%減)、営業利益は37億91百万円(同72.8%減)となりました。経常利益は受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益を計上したことなどから、69億82百万円(同59.2%減)となりました。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億18百万円(同79.6%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。