5711 三菱マテリアル

5711
2026/03/13
時価
6625億円
PER 予
32.92倍
2010年以降
赤字-352.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.41-1.32倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
2.79%
ROA 予
0.68%
資料
Link
CSV,JSON

三菱マテリアル(5711)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
287億1900万
2011年9月30日 +8.33%
311億1000万
2012年9月30日 -14.93%
264億6500万
2013年9月30日 +25.96%
333億3600万
2014年9月30日 +2.09%
340億3400万
2015年9月30日 +6.35%
361億9500万
2016年9月30日 -24.52%
273億2000万
2017年9月30日 +33.52%
364億7900万
2018年9月30日 -24.36%
275億9400万
2019年9月30日 -38.47%
169億7800万
2020年9月30日 -59.42%
68億9000万
2021年9月30日 +321.45%
290億3800万
2022年9月30日 +1.8%
295億6000万
2023年9月30日 -59.57%
119億5000万
2024年9月30日 +130.8%
275億8100万
2025年9月30日 -60.3%
109億4900万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く事業環境につきましては、自動車生産の回復基調は続いたものの、当社グループ製品の需要回復には至らず、自動車関連の需要は低調に推移しました。また、半導体市況の低迷により、半導体関連の需要も低調に推移しました。これらに加えて、パラジウム価格の下落やエネルギーコスト増加等の影響があった一方で、為替水準が円安基調で推移した影響がありました。
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間においては、金属事業、高機能製品、加工事業において、前年同期と比べて売上高及び営業利益が減少しました。この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は7,161億99百万円(前年同期比13.9%減)、営業利益は119億50百万円(同59.6%減)となりました。経常利益は、受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益を計上したことなどから、184億18百万円(同20.0%減)となりました。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、111億20百万円(同52.9%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。
2023/11/09 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。