5711 三菱マテリアル

5711
2026/03/13
時価
6625億円
PER 予
32.92倍
2010年以降
赤字-352.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.41-1.32倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
2.79%
ROA 予
0.68%
資料
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三菱マテリアル(5711)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1001億4600万
2009年3月31日 -64.92%
351億3400万
2010年3月31日 -63.91%
126億8000万
2011年3月31日 +351.81%
572億9000万
2012年3月31日 -8.72%
522億9300万
2013年3月31日 +0.4%
525億
2014年3月31日 +26.25%
662億8100万
2015年3月31日 +8.43%
718億7100万
2016年3月31日 -2.02%
704億2000万
2017年3月31日 -15.14%
597億6100万
2018年3月31日 +21.85%
728億1900万
2019年3月31日 -49.38%
368億6100万
2020年3月31日 +2.96%
379億5200万
2021年3月31日 -30%
265億6700万
2022年3月31日 +98.4%
527億800万
2023年3月31日 -4.99%
500億7600万
2024年3月31日 -53.52%
232億7600万
2025年3月31日 +59.47%
371億1800万

個別

2008年3月31日
344億1300万
2009年3月31日 -82.44%
60億4200万
2010年3月31日
-99億4200万
2011年3月31日
147億8200万
2012年3月31日 -3.13%
143億1900万
2013年3月31日 +27.67%
182億8100万
2014年3月31日 +26.8%
231億8000万
2015年3月31日 +2.28%
237億800万
2016年3月31日 +11.68%
264億7800万
2017年3月31日 -54.23%
121億2000万
2018年3月31日 +13.3%
137億3200万
2019年3月31日
-109億4900万
2020年3月31日
-6億4500万
2021年3月31日 -647.6%
-48億2200万
2022年3月31日
66億6800万
2023年3月31日 -36.13%
42億5900万
2024年3月31日
-92億3300万
2025年3月31日
22億3300万

有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 11,109百万円
営業利益 1,540
(取得による企業結合)
2025/06/24 10:08
#2 役員報酬(連結)
当事業年度に係る賞与(業績連動報酬)の算定方法並びに算定に用いた業績指標及びその実績は以下のとおりです。
<算定方法並びに算定に用いた業績指標及びその実績>年次賞与は、単年度の連結営業利益、TSR(株主総利回り:計算方法は後述のとおり)の相対比較、執行役毎に設定する非財務目標の遂行状況によって決定する。具体的な評価項目は以下のとおりとする。
(評価項目)
2025/06/24 10:08
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中経2030では、コスト競争力強化にも取り組み、Phase1で約90億円のコスト削減をいたします。
営業利益に対するコスト削減累計額の比率は、2025年度で約13%を見込んでいます。
③事業戦略
2025/06/24 10:08
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、2023年度から2030年度までを対象とした中期経営戦略に基づき、企業価値の向上に向けた諸施策を実施してまいりました。
この結果、当連結会計年度は、連結売上高は1兆9,620億76百万円(前年度比27.4%増)、連結営業利益は371億18百万円(同59.5%増)となりました。連結経常利益は、鉱山からの受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益が増加したことなどから、602億35百万円(同11.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、インドネシア・カパー・スメルティング社の持分法適用関連会社化に伴う持分変動利益を計上した一方、減損損失を計上したことなどから、340億76百万円(同14.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/24 10:08

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