5711 三菱マテリアル

5711
2026/03/13
時価
6625億円
PER 予
32.92倍
2010年以降
赤字-352.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.41-1.32倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
2.79%
ROA 予
0.68%
資料
Link
CSV,JSON

三菱マテリアル(5711)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
19億8300万
2010年12月31日 +999.99%
450億4800万
2011年12月31日 -2.98%
437億400万
2012年12月31日 -9.2%
396億8400万
2013年12月31日 +28.62%
510億4100万
2014年12月31日 +3.18%
526億6500万
2015年12月31日 -0.84%
522億2000万
2016年12月31日 -15.95%
438億9200万
2017年12月31日 +25.28%
549億8800万
2018年12月31日 -37.72%
342億4800万
2019年12月31日 -30.11%
239億3700万
2020年12月31日 -34.85%
155億9500万
2021年12月31日 +152.13%
393億1900万
2022年12月31日 -3.42%
379億7500万
2023年12月31日 -59.42%
154億1000万
2024年12月31日 +109.58%
322億9600万
2025年12月31日 -15.22%
273億7900万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く事業環境につきましては、自動車生産の回復基調が続き、自動車関連の需要に持ち直しがみられた一方で、半導体市況の低迷により、半導体関連の需要は低調に推移しました。これらに加えて、パラジウム価格の下落やエネルギーコスト増加等の影響があった一方で、為替水準が円安基調で推移した影響がありました。
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間においては、金属事業、高機能製品、加工事業において、前年同期と比べて売上高及び営業利益が減少しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1兆815億85百万円(前年同期比13.0%減)、営業利益は154億10百万円(同59.4%減)となりました。経常利益は、鉱山からの受取配当金が増加したことや持分法による投資利益を計上したことなどから、436億51百万円(同74.9%増)となりました。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、246億0百万円(前年同期は11億10百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
2024/02/09 16:00

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