5711 三菱マテリアル

5711
2026/04/03
時価
6822億円
PER 予
33.9倍
2010年以降
赤字-352.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.41-1.32倍
(2010-2025年)
配当 予
1.93%
ROE 予
2.79%
ROA 予
0.68%
資料
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三菱マテリアル(5711)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
108億6400万
2013年6月30日 -90.66%
10億1500万
2013年9月30日 +153.89%
25億7700万
2013年12月31日 +78.93%
46億1100万
2014年3月31日 +107.24%
95億5600万
2014年6月30日 -68.82%
29億8000万
2014年9月30日 +65.84%
49億4200万
2014年12月31日 +40.49%
69億4300万
2015年3月31日 +42.58%
98億9900万
2015年6月30日 -84.25%
15億5900万
2015年9月30日 +152.15%
39億3100万
2015年12月31日 +41.19%
55億5000万
2016年3月31日 +79.03%
99億3600万
2016年6月30日 -90.73%
9億2100万
2016年9月30日 +172.31%
25億800万
2016年12月31日 +86.36%
46億7400万
2017年3月31日 +53.55%
71億7700万
2017年6月30日 -73.02%
19億3600万
2017年9月30日 +127.32%
44億100万
2017年12月31日 +40.76%
61億9500万
2018年3月31日 +34.17%
83億1200万
2018年6月30日 -75.06%
20億7300万
2018年9月30日 +130.58%
47億8000万
2018年12月31日 +90.29%
90億9600万
2019年3月31日 +61.13%
146億5600万
2019年6月30日 -93.55%
9億4500万
2019年9月30日 +241.8%
32億3000万
2019年12月31日 +75.05%
56億5400万
2020年3月31日 +73.47%
98億800万
2020年6月30日 -92.29%
7億5600万
2020年9月30日 +194.44%
22億2600万
2020年12月31日 +126.46%
50億4100万
2021年3月31日 +85.88%
93億7000万
2021年6月30日 -83.53%
15億4300万
2021年9月30日 +119.57%
33億8800万
2021年12月31日 +30.7%
44億2800万
2022年3月31日 +47.9%
65億4900万
2022年6月30日
-38億8200万
2022年9月30日 -178.93%
-108億2800万
2022年12月31日 -12.74%
-122億700万
2023年3月31日 -44.78%
-176億7300万
2023年6月30日
20億2700万
2023年9月30日 +306.12%
82億3200万
2023年12月31日 +62.03%
133億3800万
2024年3月31日 +65.92%
221億3100万
2024年6月30日 -81.83%
40億2100万
2024年9月30日 +122.71%
89億5500万
2024年12月31日 +65.75%
148億4300万
2025年3月31日 +24.98%
185億5100万
2025年6月30日 -79.18%
38億6300万
2025年9月30日 +117.03%
83億8400万
2025年12月31日 +53.72%
128億8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,767百万円は、主にDX推進部、イノベーションセンターの設備投資額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/24 10:08
#2 セグメント表の脚注(連結)
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,187百万円は、主にDX推進部、イノベーションセンターの設備投資額であります。
7.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2025/06/24 10:08
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/24 10:08
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(ハ)財務目標
Phase1の最終年度である2025年度では、売上高1兆9,400億円、営業利益700億円、経常利益870億円、ROIC 5.5%、ROE 10.0%、EBITDA 1,500億円、ネットD/Eレシオ 0.7倍、ネット有利子負債/EBITDA倍率 3.5倍を計画しています。
(ニ)キャピタルアロケーション
2025/06/24 10:08
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、2023年度から2030年度までを対象とした中期経営戦略に基づき、企業価値の向上に向けた諸施策を実施してまいりました。
この結果、当連結会計年度は、連結売上高は1兆9,620億76百万円(前年度比27.4%増)、連結営業利益は371億18百万円(同59.5%増)となりました。連結経常利益は、鉱山からの受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益が増加したことなどから、602億35百万円(同11.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、インドネシア・カパー・スメルティング社の持分法適用関連会社化に伴う持分変動利益を計上した一方、減損損失を計上したことなどから、340億76百万円(同14.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/24 10:08

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