特別利益
連結
- 2023年3月31日
- 335億1100万
- 2024年3月31日 -97.49%
- 8億4000万
個別
- 2023年3月31日
- 128億3800万
- 2024年3月31日 -94.56%
- 6億9800万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の認識に至った経緯)2024/06/26 16:00
事業用資産のうち、製品の市場価格の下落等により収益性が著しく悪化している資産グループ及び対象資産の市場価格が著しく下落している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、遊休資産等のうち、市場価格の下落等により回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該事業用資産及び遊休資産等の帳簿価額の減少額を減損損失(2,522百万円)として特別損失に計上しております。
・勘定科目毎の減損損失の内訳 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた3,316百万円は、「為替差益」1,769百万円、「その他」1,546百万円として組み替えております。2024/06/26 16:00
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「関係会社株式評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度においては独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた4,220百万円は、「関係会社株式評価損」429百万円、「その他」3,791百万円として組み替えております。