- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント負債の調整額△5,184百万円には、セグメント間取引消去△78,683百万円、各報告セグメントに配分していない全社負債73,499百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る負債及び基礎的試験研究に係る負債であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,767百万円は、主にDX推進部、イノベーションセンターの設備投資額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2025/06/24 10:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
4.当社は、当連結会計年度よりグループ各社における資金効率の向上を目的としてグローバルキャッシュマネジメントシステムの運用を開始し、全社の資金調達を本社にて一元管理を行っております。そのため、経営資源の配分の決定等についてはセグメント負債を使用していないことから、報告セグメントごとの負債の金額を開示しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,187百万円は、主にDX推進部、イノベーションセンターの設備投資額であります。
2025/06/24 10:08- #3 主要な設備の状況
(注)1. 帳簿価額には、各社の帳簿価額を記載しており、建設仮勘定及び無形固定資産の金額を含んでおります。
2. 上記中[外書]は、連結会社以外からの賃借設備であります。
2025/06/24 10:08- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は主として原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、評価方法は製錬地金資産については主として先入先出法、その他の棚卸資産については主として総平均法を採用しております。2025/06/24 10:08 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として定額法
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2025/06/24 10:08- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の貸借対照表において、有形固定資産223,490百万円及び無形固定資産12,376百万円を計上しております。また、当事業年度の損益計算書において、減損損失10,355百万円を計上しております。
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2025/06/24 10:08- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産438,443百万円及びその他の無形固定資産20,294百万円を計上しております。また、当連結会計年度の連結損益計算書において、減損損失12,358百万円を計上しております。
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2025/06/24 10:08- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産を除く)
定額法
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