持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 3117億6800万
- 2022年3月31日 +18.28%
- 3687億5100万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注) 非流動資産は、資産の所在地によっており、金融商品、持分法で会計処理されている投資及び繰延税金資産を含んでおりません。2022/06/24 16:15
- #2 注記事項-その他の金融負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 担保に供している資産は以下のとおりであります。2022/06/24 16:15
担保付債務は以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 百万円 百万円 持分法で会計処理されている投資(注) 0 - 合計 0 -
- #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7)資本的支出の調整額は、各報告セグメントに配賦しない本社部門の増加額であります。2022/06/24 16:15
8)持分法で会計処理されている投資の調整額は、在外営業活動体の換算差額であります。
3.当連結会計年度より、各セグメントの業績をより適切に評価するため、一般管理費及び金融収益の配賦方法を変更しております。前連結会計年度のセグメント利益及び金融収益は、当該変更を反映した数値を記載しております。 - #4 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
(1)関連会社に対する投資
① 重要な関連会社
当社グループにとって重要性のある関連会社は以下のとおりであります。
当該関連会社に対する投資は持分法により会計処理しており、要約財務諸表及び当該関連会社に対する持分の帳簿価額との合計及び持分法による包括利益の持分取込額は次のとおりです。
前連結会計年度(2021年3月31日)
当連結会計年度(2022年3月31日)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
② 個々には重要性のない関連会社
個々には重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は以下のとおりであります。
個々には重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりであります。前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)百万円 百万円 帳簿価額合計 93,805 110,350
(2)共同支配企業に対する投資前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)百万円 百万円 当期利益に対する持分取込額 7,169 27,644 その他の包括利益に対する持分取込額 40 4,529 当期包括利益に対する持分取込額 7,209 32,173
個々には重要性のない共同支配企業に対する投資の帳簿価額は以下のとおりであります。
個々には重要性のない共同支配企業の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりであります。前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)百万円 百万円 帳簿価額合計 37,334 40,231
2022/06/24 16:15前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)百万円 百万円 当期利益に対する持分取込額 3,901 4,528 その他の包括利益に対する持分取込額 419 △82 当期包括利益に対する持分取込額 4,320 4,446 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ増加しました。棚卸資産、営業債権及びその他の債権などが非鉄金属価格の上昇などの影響により、持分法で会計処理されている投資が持分法による投資損益の計上などによりそれぞれ増加しました。2022/06/24 16:15
負債合計は前連結会計年度末に比べ増加しました。営業債務及びその他の債務が、同様に非鉄金属価格の上昇などの影響により増加しました。 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/06/24 16:15
注記 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 投資不動産 14 3,477 3,477 持分法で会計処理されている投資 15 311,768 368,751 その他の金融資産 16,34 354,465 387,507