四半期報告書-第96期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
- 【提出】
- 2020/11/12 13:14
- 【資料】
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注記事項_表示方法の変更、要約四半期連結財務諸表(IFRS)
4.表示方法の変更
(要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた
「引当金の増減額」及び「前渡金の増減額」は、重要性が増したため、区分掲記しております。この表示方法
の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動に
よるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,191百万円は、「引当金の増減額」△1,634百万円、
「前渡金の増減額」671百万円、「その他」2,154百万円として組替えております。
前第2四半期連結累計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「長
期貸付けによる支出」は、重要性が増したため、区分掲記しております。また、前第2四半期連結累計期間にお
いて、「投資活動によるキャッシュ・フロー」において区分掲記していた「短期貸付けによる支出」は、重要性
が減少したため、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更
を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によ
るキャッシュ・フロー」に表示していた「短期貸付けによる支出」△3百万円、「その他」△330百万円は、「長
期貸付けによる支出」△1,137百万円、「その他」804百万円として組替えております。
(要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた
「引当金の増減額」及び「前渡金の増減額」は、重要性が増したため、区分掲記しております。この表示方法
の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動に
よるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,191百万円は、「引当金の増減額」△1,634百万円、
「前渡金の増減額」671百万円、「その他」2,154百万円として組替えております。
前第2四半期連結累計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「長
期貸付けによる支出」は、重要性が増したため、区分掲記しております。また、前第2四半期連結累計期間にお
いて、「投資活動によるキャッシュ・フロー」において区分掲記していた「短期貸付けによる支出」は、重要性
が減少したため、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更
を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によ
るキャッシュ・フロー」に表示していた「短期貸付けによる支出」△3百万円、「その他」△330百万円は、「長
期貸付けによる支出」△1,137百万円、「その他」804百万円として組替えております。