有価証券報告書-第95期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/26 15:42
- 【資料】
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注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
連結財務諸表の作成にあたり、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行っております。実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。なお、これらの見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間及び将来の会計期間において認識しております。
連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断項目は次のとおりであります。
・繰延税金資産の回収可能性(注記17.法人所得税)
・引当金の会計処理と評価 (注記21.引当金)
・確定給付制度債務の測定 (注記22.従業員給付)
・金融商品の公正価値測定 (注記33.金融商品)
<新型コロナウイルス感染症拡大の影響にかかわる会計上の見積りについて>当社グループでは、非金融資産及び金融資産の減損検討において、連結財務諸表作成時点で入手可能な情報に基づき、非鉄金属価格の下落や顧客の需要低迷、自社工場の稼働率低下など一定程度の影響が生じるとの仮定を用いることにより、当連結会計年度の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症にかかわる影響は、いまだ不確定要素が多く先行きが不透明であることから、翌連結会計年度において、当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。新型コロナウイルス感染症にかかわる予想信用損失に与える影響は、金融商品(注記33.金融商品)に記載しております。
連結財務諸表の作成にあたり、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行っております。実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。なお、これらの見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間及び将来の会計期間において認識しております。
連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断項目は次のとおりであります。
・繰延税金資産の回収可能性(注記17.法人所得税)
・引当金の会計処理と評価 (注記21.引当金)
・確定給付制度債務の測定 (注記22.従業員給付)
・金融商品の公正価値測定 (注記33.金融商品)
<新型コロナウイルス感染症拡大の影響にかかわる会計上の見積りについて>当社グループでは、非金融資産及び金融資産の減損検討において、連結財務諸表作成時点で入手可能な情報に基づき、非鉄金属価格の下落や顧客の需要低迷、自社工場の稼働率低下など一定程度の影響が生じるとの仮定を用いることにより、当連結会計年度の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症にかかわる影響は、いまだ不確定要素が多く先行きが不透明であることから、翌連結会計年度において、当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。新型コロナウイルス感染症にかかわる予想信用損失に与える影響は、金融商品(注記33.金融商品)に記載しております。
注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
連結財務諸表の作成にあたり、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行っております。実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。なお、これらの見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間及び将来の会計期間において認識しております。
連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断項目は次のとおりであります。
・繰延税金資産の回収可能性(注記17.法人所得税)
・引当金の会計処理と評価 (注記21.引当金)
・確定給付制度債務の測定 (注記22.従業員給付)
・金融商品の公正価値測定 (注記33.金融商品)
<新型コロナウイルス感染症拡大の影響にかかわる会計上の見積りについて>当社グループでは、非金融資産及び金融資産の減損検討において、連結財務諸表作成時点で入手可能な情報に基づき、非鉄金属価格の下落や顧客の需要低迷、自社工場の稼働率低下など一定程度の影響が生じるとの仮定を用いることにより、当連結会計年度の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症にかかわる影響は、いまだ不確定要素が多く先行きが不透明であることから、翌連結会計年度において、当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。新型コロナウイルス感染症にかかわる予想信用損失に与える影響は、金融商品(注記33.金融商品)に記載しております。
連結財務諸表の作成にあたり、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行っております。実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。なお、これらの見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間及び将来の会計期間において認識しております。
連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断項目は次のとおりであります。
・繰延税金資産の回収可能性(注記17.法人所得税)
・引当金の会計処理と評価 (注記21.引当金)
・確定給付制度債務の測定 (注記22.従業員給付)
・金融商品の公正価値測定 (注記33.金融商品)
<新型コロナウイルス感染症拡大の影響にかかわる会計上の見積りについて>当社グループでは、非金融資産及び金融資産の減損検討において、連結財務諸表作成時点で入手可能な情報に基づき、非鉄金属価格の下落や顧客の需要低迷、自社工場の稼働率低下など一定程度の影響が生じるとの仮定を用いることにより、当連結会計年度の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症にかかわる影響は、いまだ不確定要素が多く先行きが不透明であることから、翌連結会計年度において、当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。新型コロナウイルス感染症にかかわる予想信用損失に与える影響は、金融商品(注記33.金融商品)に記載しております。