三井金属(5706)の売上高 - 機能材料の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 241億5800万
- 2014年9月30日 +221.87%
- 777億5700万
- 2015年9月30日 -5.39%
- 735億6800万
- 2016年9月30日 -4.07%
- 705億7500万
- 2017年9月30日 +14.21%
- 806億400万
- 2018年9月30日 +7.65%
- 867億7400万
- 2019年9月30日 -5.1%
- 823億4900万
- 2020年9月30日 +4.45%
- 860億1500万
- 2021年9月30日 +52.52%
- 1311億9300万
- 2022年9月30日 -49.92%
- 656億9700万
- 2023年9月30日 -9.06%
- 597億4600万
- 2024年9月30日 +30.66%
- 780億6400万
- 2025年9月30日 +92.81%
- 1505億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,863百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/10 15:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「22中計」の2年目となる2023年度も厳しい経営環境ではありますが、全社ビジョン実現に向けた戦略は変更せず、引き続き各部門において「経済的価値」と「社会的価値」を両立した統合思考経営を実践することで、持続的な企業価値向上の仕組みを構築し、成長し続けるための重点施策に取り組んでおります。2023/11/10 15:20
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ302億円(8.8%)減少の3,121億円となりました。
営業利益は前年同期に比べ、円安の進行による好転要因があったものの、非鉄金属相場の変動に伴う在庫要因の影響に加え、機能材料部門の販売量の減少やエネルギーコスト上昇の影響等により、186億円(80.0%)減少の46億円となりました。