三井金属(5706)の売上高 - 機能材料の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 359億2100万
- 2014年12月31日 +221.59%
- 1155億2000万
- 2015年12月31日 -5.89%
- 1087億2000万
- 2016年12月31日 -2.69%
- 1057億9900万
- 2017年12月31日 +17.49%
- 1243億400万
- 2018年12月31日 +3%
- 1280億3800万
- 2019年12月31日 -2.26%
- 1251億4300万
- 2020年12月31日 +11.51%
- 1395億4700万
- 2021年12月31日 +37.15%
- 1913億8400万
- 2022年12月31日 -52.28%
- 913億3200万
- 2023年12月31日 +0%
- 913億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/13 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,915百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 能材料セグメント2024/02/13 15:03
当部門の売上高は前年同期に比べ、プリント配線板用電解銅箔をはじめ主要製品の販売量が減少したものの、円安が進行したこと等から、横ばいの913億円となりました。
経常利益は前年同期に比べ、インジウム価格の変動に伴う在庫要因が好転したものの、主要製品の販売量が減少したこと等から、11億円(9.1%)減少の110億円となりました。