5706 三井金属

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四半期報告書-第92期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/10 15:06
【資料】
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【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注2)
機能
材料
金属自動車
部品
関連
売上高
外部顧客への
売上高
70,55863,68755,13040,460229,8371,235231,072
セグメント間
の内部売上高
又は振替高
3,0096,26711,34520,623△20,623
73,56869,95555,13051,806250,461△19,388231,072
セグメント利益又は損失(△)△1773,2872,0061,2216,339△2826,056

(注) 1.外部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△535百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注2)
機能
材料
金属自動車
部品
関連
売上高
外部顧客への
売上高
67,84952,43354,60433,440208,328△7,866200,461
セグメント間
の内部売上高
又は振替高
2,7256,80715,78325,316△25,316
70,57559,24054,60449,224233,644△33,182200,461
セグメント利益5,9906932,7391,40610,829△1,8928,936

(注) 1.外部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△615百万円、在外子会社等の収益及び費用の本邦通貨への換算処理における差額△758百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称変更)
第1四半期連結会計期間より、「自動車機器」から「自動車部品」にセグメントの名称を変更しております。また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメントの名称で記載しております。当該変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
(連結子会社の決算日の変更)
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記に記載の通り、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であったMitsui Kinzoku Components India Private Limited及び、Automotive Components Technology India Private Limitedは同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っていましたが、第1四半期連結会計期間より、決算日を3月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第2四半期連結損益計算書は、平成28年1月1日から平成28年9月30日までの9カ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の平成28年1月1日から平成28年3月31日までの売上高は機能材料で2,442百万円、自動車部品で360百万円、セグメント利益又は損失(△)は機能材料で494百万円、自動車部品で△67百万円であります。

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