有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 13:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 資産圧縮積立金 △9,787 △9,387 特別償却準備金 △4,379 △3,395
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 13:10
(注) 1.評価性引当額が10,795千円増加しております。この主な内容は、当社において関係会社出資金評価損に係る前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 資産圧縮積立金 △9,787 △9,387 特別償却準備金 △4,379 △3,395
評価性引当額を15,688千円認識したことに伴うものであります。