経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億500万
- 2019年9月30日 +60.98%
- 3億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額24百万円には、セグメント間取引消去額66百万円及び未実現利益の調整額△41百万円が含まれています。2019/11/13 9:52
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務など、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にグループ間取引を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△52百万円には、各報告セグメントに配分していない営業外損益110百万円(受取配当金、持分法投資損益及び支払利息等)、セグメント間未実現利益の調整額△142百万円等が含まれています。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2019/11/13 9:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは「中期計画2020」(2018年度~2020年度)の基本方針である「成長市場における事業拡大」、「既存ビジネスでの競争力強化」に基づき、企業価値向上への施策を着実に進めました。2019/11/13 9:52
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比4.0%増の230,782百万円、営業利益は同18.3%増の11,078百万円、経常利益は同3.1%減の12,453百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同10.9%減の7,924百万円となりました。
主要セグメントの経営成績は次のとおりです。