建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 302億9600万
- 2025年3月31日 -13.07%
- 263億3600万
個別
- 2024年3月31日
- 4億5000万
- 2025年3月31日 +311.33%
- 18億5100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 連結会社以外のものから賃借又は連結会社以外のものへ賃貸(リースを含む。)している主要な設備はありません。2025/06/24 9:59
3 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定及びソフトウェアの合計です。
4 従業員数は、就業人員(社外から各連結子会社への出向者を含み、各連結子会社から社外への出向者を除く) であり、( )は、臨時雇用者数を外書きしています。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2025/06/24 9:59
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建設仮勘定等 380 百万円 8 百万円 計 380 〃 8 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 9:59
当社グループは、主として事業グループ単位を資産グループとし、遊休資産は個々の資産グループとして取扱っています。用途 場所 種類 減損損失 廃棄物処理事業用地 Samut Prakan, Thailand 土地 157 〃 研究開発用資産 千葉県東金市 建設仮勘定等 141 〃 黄銅棒・鍛造品の製造用資産 千葉県旭市 機械装置等 125 〃
上記の事業用資産は、収益性の低下が認められたため、その帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。なお、回収可能額は主として使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを15.0%で割り引いて算定しています。割引前キャッシュ・フローがマイナスである資産グループについては、回収可能額をゼロとして評価しており、割引率は使用していません。