純資産
連結
- 2015年3月31日
- 438億3300万
- 2016年3月31日 -5.95%
- 412億2600万
- 2017年3月31日 +6.16%
- 437億6400万
個別
- 2015年3月31日
- 424億9500万
- 2016年3月31日 -6.21%
- 398億5800万
- 2017年3月31日 +5.21%
- 419億3600万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ①長期借入金(平成26年3月契約分15,000百万円)2017/06/29 14:25
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を平成25年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 円、長期借入金の減少66億1千6百万円、流動負債「その他」の減少22億2千4百万円等である。2017/06/29 14:25
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ、25億3千7百万円増加の437億6千4百万円と
なった。また、当連結会計年度末の自己資本比率は、37.8%となった。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/06/29 14:25
時価のあるもの……………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………………移動平均法に基づく原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。
なお、在外連結子会社等の資産および負債は、当該連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2017/06/29 14:25 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2017/06/29 14:25
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2017/06/29 14:25
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 41,226 43,764 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) △123 - (うち非支配株主持分(百万円)) (△123) (-)