3315 日本コークス工業

3315
2026/03/30
時価
374億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-1070倍
(2010-2025年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.3-1.61倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△749百万円は、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△756百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日)
2018/11/09 9:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸荷役事業、不動産販売・賃貸事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△778百万円は、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△784百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/11/09 9:10
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、景気は緩やかに回復しているものの、先行きについては、海外経済の不確実性や、為替の変動影響に留意する必要があるなど、依然として見通せない状況で推移した。
このような状況のもと、当社グループの業績は、主力のコークス事業において、前年同期に比べコークス販売価格の上昇などにより、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比36億4千1百万円増加の585億9千1百万円となった。利益面では、コークス市況が堅調に推移したことやコスト削減の取り組みなどにより、連結営業利益は、前年同期比12億8千3百万円増加の27億8千1百万円、連結経常利益は、前年同期比9億6千9百万円増加の23億6千1百万円となった。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年度に計上した投資有価証券売却益の反落などにより、前年同期比25億5千5百万円減少の12億5千2百万円となった。
2018/11/09 9:10

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