日本コークス工業(3315)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 72億1400万
- 2011年9月30日 -3.05%
- 69億9400万
- 2012年9月30日 -67.26%
- 22億9000万
- 2013年9月30日 +59.21%
- 36億4600万
- 2014年9月30日 -29.02%
- 25億8800万
- 2015年9月30日 -24.5%
- 19億5400万
- 2016年9月30日 -63.05%
- 7億2200万
- 2017年9月30日 +107.48%
- 14億9800万
- 2018年9月30日 +85.65%
- 27億8100万
- 2019年9月30日
- -2300万
- 2020年9月30日
- 14億9000万
- 2021年9月30日 +310.27%
- 61億1300万
- 2022年9月30日
- -21億9800万
- 2023年9月30日
- 28億9500万
- 2024年9月30日
- -21億1300万
- 2025年9月30日
- 5億1700万
個別
- 2014年9月30日
- 24億6400万
- 2015年9月30日 -33.36%
- 16億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△827百万円は、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△825百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2023/11/14 11:15
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸荷役事業、不動産販売・賃貸事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△827百万円は、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△825百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2023/11/14 11:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウクライナ情勢や世界的な金融引締めなどにより、原材料価格の変動や海外経済の下振れリスクなどがあり、その動向に十分注意する必要がある中で推移した。2023/11/14 11:15
このような状況のもと、当社グループの業績は、主力のコークス事業において、前年同期に比べ原料炭市況の下落や2Aコークス炉更新工事の実施による生産量減少などにより、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比175億7百万円減少の766億8千8百万円となった。利益面では、棚卸資産の期末評価減の縮小などにより、連結営業損益は、28億9千5百万円の営業利益(前年同期は21億9千8百万円の営業損失)となったほか、連結経常損益は、25億2百万円の経常利益(前年同期は37億2千7百万円の経常損失)となった。
なお、親会社株主に帰属する四半期純損益は13億2千9百万円の純利益(前年同期は26億7千6百万円の純損失)となった。