- 7021
- 2026/09/01
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 36.15倍
- 2010年以降
- 赤字-318.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.23-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.36%
- ROE 予
- 0.94%
- ROA 予
- 0.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 1億964万
- 2021年3月31日 +172.31%
- 2億9856万
個別
- 2020年3月31日
- 1億73万
- 2021年3月31日 +170.59%
- 2億7258万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/29 13:11
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 税効果額 68,530 △72,355 その他有価証券評価差額金 △190,061 188,923 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 13:11
(注)評価性引当額が34,166千円減少しております。この減少の主な内容は、当社における減価償却費損金算入限度超過額の評価性引当額が減少したことによるものであります。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 圧縮記帳積立金 △561,812 △557,300 その他有価証券評価差額金 △23,499 △87,057 特別償却準備金 △7,054 △6,687
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 13:11
(注)評価性引当額が34,490千円減少しております。この減少の主な内容は、当社における減価償却費損金算入限度超過額の評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 圧縮記帳積立金 △561,812 △557,300 その他有価証券評価差額金 △28,087 △100,443 特別償却準備金 △7,054 △6,687
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は4,358百万円となり、前連結会計年度末比73百万円増加いたしました。これは繰延税金負債の減少があったものの、未払費用並びに退職給付に係る負債が増加したこと等によるものであります。2021/06/29 13:11
純資産合計は10,940百万円となり、前連結会計年度末比35百万円増加いたしました。これは、その他有価証券評価差額金が増加する一方、利益剰余金が減少したことによるものであります。この結果、自己資本比率は71.5%となりました。
2)経営成績