のれん
連結
- 2021年3月31日
- 107億4800万
- 2022年3月31日 -3.54%
- 103億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/17 12:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、取引の円滑化等を目的として取引先の株式を保有しておりますが、株式市況の悪化等により株価が下落した場合には評価損の発生等により、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/17 12:00
また、当社グループは、事業戦略上の目的や事業拡大を図るために、新会社の設立や既存会社の買収等の投資を行っております。しかしながら、こうした投資先の市場もしくは地域における経済環境が悪化した場合には、期待通りの成果を上げられない可能性があり、取得した資産やのれんの減損損失発生などにより当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(13)資金調達に係る財務制限条項に関するリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件毎に判断し投資効果が見込まれる期間を見積り、20年以内の合理的な年数により均等償却しております。
なお、金額が僅少な場合には、発生時に一括償却しております。2022/06/17 12:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出との関係は次のとおりであります。2022/06/17 12:00
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 8,165 百万円 固定資産 1,956 〃 のれん 2,298 〃 流動負債 △2,330 〃
記載すべき重要な事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/17 12:00
(経緯)用途・場所 種類 金額(百万円) その他無形固定資産 406 「事業用資産」(埼玉県さいたま市 他) のれん 811 建物等 573 ソフトウェア等 57
「事業用資産」(オーストラリア)については、当期の低迷した石炭市況を踏まえ、取得時点で想定されていた収益力が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額につきましては使用価値に基づき算出しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/17 12:00
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 持分法による投資損益 0.53〃 △0.13〃 のれん償却費 △22.87〃 2.53〃 負ののれん発生益 5.16〃 -〃 評価性引当額の増減 △68.24〃 △0.77〃 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d. 資本の財源及び資金の流動性についての分析2022/06/17 12:00
当連結会計年度の経常利益に支払利息、減価償却費及びのれん償却額を足し戻したEBITDAは10,371百万円と確実にキャッシュを創出しており、現時点で資金流動性に対する懸念はないと認識しております。なお、銀行団と借入極度額を5,000百万円とするコミットメントライン契約等を締結しており、不測の事態にも対応できる態勢となっております。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/17 12:00
「生活関連事業」において、三生電子株式会社の株式取得に伴い負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は333百万円であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動、キャッシュ・フローとヘッジ手段の間に高い相関性があることを確認し、有効性を評価しております。ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象の資産・負債又は予定取引に関する重要な条件が同一である場合及び特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2022/06/17 12:00
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件毎に判断し投資効果が見込まれる期間を見積り、20年以内の合理的な年数により均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/17 12:00
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2022/06/17 12:00
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現時点では確定しておりません。