1662 石油資源開発

1662
2026/05/29
時価
4597億円
PER 予
7.63倍
2010年以降
赤字-128.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.22-1.14倍
(2010-2026年)
配当 予
2.52%
ROE 予
9.56%
ROA 予
6.96%
資料
Link
CSV,JSON

石油資源開発(1662)の無形固定資産の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
61億7900万
2009年3月31日 -28.92%
43億9200万
2010年3月31日 +69.63%
74億5000万
2011年3月31日 -2.07%
72億9600万
2012年3月31日 -1.92%
71億5600万
2013年3月31日 +45.25%
103億9400万
2014年3月31日 +9.34%
113億6500万
2015年3月31日 -12.46%
99億4900万
2016年3月31日 -2.52%
96億9800万
2017年3月31日 -12.49%
84億8700万
2018年3月31日 -3.08%
82億2600万
2019年3月31日 -10.05%
73億9900万
2020年3月31日 -7.78%
68億2300万
2021年3月31日 -10.17%
61億2900万
2022年3月31日 -5.34%
58億200万
2023年3月31日 -4.02%
55億6900万
2024年3月31日 -5.46%
52億6500万
2025年3月31日 -3.23%
50億9500万
2026年3月31日 +8.68%
55億3700万

個別

2008年3月31日
12億8200万
2009年3月31日 -2.81%
12億4600万
2010年3月31日 +13.32%
14億1200万
2011年3月31日 -10.48%
12億6400万
2012年3月31日 -10.92%
11億2600万
2013年3月31日 -17.94%
9億2400万
2014年3月31日 -15.15%
7億8400万
2015年3月31日 +66.2%
13億300万
2016年3月31日 +18.5%
15億4400万
2017年3月31日 -15.41%
13億600万
2018年3月31日 +30.09%
16億9900万
2019年3月31日 -14.95%
14億4500万
2020年3月31日 -8.44%
13億2300万
2021年3月31日 -18.75%
10億7500万
2022年3月31日 -6.51%
10億500万
2023年3月31日 -14.53%
8億5900万
2024年3月31日 -3.61%
8億2800万
2025年3月31日 +4.59%
8億6600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※1.全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理用資産であります。
※2.セグメントに配分されている資産は有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産に含まれる生産物回収勘定であり、その他の資産はセグメントに配分されていない有形固定資産、無形固定資産及び生産物回収勘定以外の資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/23 15:36
#2 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ
時価法2025/06/23 15:36
#3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資額(セグメント間取引消去後)は78,050百万円であり、有形固定資産及び無形固定資産の受入額です。
日本セグメントにおける設備投資額は8,024百万円であり、主なものとして採掘井の掘削作業、生産施設工事が含まれています。
2025/06/23 15:36
#4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~22年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/06/23 15:36
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)仙台ガスパイプライン、白石・郡山間ガスパイプライン、相馬・岩沼間ガスパイプライン、北海道事業所管内の資産、相馬事業所管内の資産及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の資産については、定率法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 2~50年構築物 2~60年坑井 3年機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
2025/06/23 15:36

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。