無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 113億6500万
- 2015年3月31日 -12.46%
- 99億4900万
個別
- 2014年3月31日
- 7億8400万
- 2015年3月31日 +66.2%
- 13億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※1.全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理用資産であります。2016/06/20 15:56
※2.セグメントに配分されている資産は有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産に含まれる生産物回収勘定であり、その他の資産はセグメントに配分されていない有形固定資産、無形固定資産及び生産物回収勘定以外の資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2016/06/20 15:56
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) 仙台パイプライン、白石・郡山間ガスパイプライン、北海道鉱業所管内の資産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の資産については、定率法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 2~50年構築物 3~60年坑井 3年機械及び装置 2~17年 (2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能年数(5年)に基づく定額法を採用しております。 (3) リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/20 15:56
当社グループは事業用資産においては鉱場等を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、遊休資産においては個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(百万円) BlockA鉱区に係る開発資産 インドネシア共和国アチェ地域 無形固定資産その他 1,988 投資その他の資産その他 1,999 計 3,987
BlockA鉱区に係る開発資産は、同鉱区の開発計画の再検討に伴い、将来キャッシュ・フローの見直しを行った結果、開発資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/20 15:56
当連結会計年度における設備投資額は97,770百万円であり、有形固定資産及び無形固定資産の受入額であります。主なものとしては、生産施設工事のほか、カナダ ハンギングストーン鉱区拡張開発費及びカナダ ノースモントニー鉱区に係る開発費等が含まれています。また、当連結会計年度におけるイラク ガラフ油田の開発等に係る生産物回収勘定への支出額は31,396百万円です。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、在外連結子会社1社は、主として生産高比例法を採用しております。2016/06/20 15:56