- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※2.セグメントに配分されている資産は有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産に含まれる生産物回収勘定であり、その他の資産はセグメントに配分されていない有形固定資産、無形固定資産及び生産物回収勘定以外の資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/07/14 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
※2.セグメントに配分されている資産は有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産に含まれる生産物回収勘定であり、その他の資産はセグメントに配分されていない有形固定資産、無形固定資産及び生産物回収勘定以外の資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/07/14 9:18- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益、並びに当連結会計年度末の資本剰余金に与える影響は軽微であります。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/07/14 9:18- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/07/14 9:18- #5 業績等の概要
当連結会計年度の売上高は240,302百万円と前連結会計年度に比べ64,609百万円の減収(△21.2%)となり、売上総利益は、47,279百万円と前連結会計年度に比べ22,982百万円の減益(△32.7%)となりました。前連結会計年度に比べ減収減益となった主な要因は、国産及び海外の原油並びに天然ガスの販売価格が下落したことに加え、国産原油の販売数量の減少によるものであります。
探鉱費は、海外での支出が大きく増加したことにより、6,516百万円と前連結会計年度に比べ2,026百万円増加(+45.1%)し、販売費及び一般管理費は32,426百万円と前連結会計年度に比べ1,198百万円減少(△3.6%)した結果、営業利益は8,336百万円と前連結会計年度に比べ23,810百万円の減益(△74.1%)となりました。
経常利益は、主に持分法による投資利益が減少したことに加え、前連結会計年度における為替差益が為替差損に転じたこと等により4,652百万円と前連結会計年度に比べ50,187百万円の減益(△91.5%)となりました。
2016/07/14 9:18- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
探鉱費については、④探鉱活動をご参照ください。
以上の結果、営業利益は前連結会計年度に比べ23,810百万円減益の8,336百万円となりました。
⑦ 営業外損益
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