- 1662
- 2026/08/31
- 時価
- 4924億円
- PER 予
- 7.55倍
- 2010年以降
- 赤字-128.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 7.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 548億3900万
- 2016年3月31日 -91.52%
- 46億5200万
個別
- 2015年3月31日
- 265億6000万
- 2016年3月31日 -40.65%
- 157億6400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/07/14 9:18
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益、並びに当連結会計年度末の資本剰余金に与える影響は軽微であります。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #2 業績等の概要
- 探鉱費は、海外での支出が大きく増加したことにより、6,516百万円と前連結会計年度に比べ2,026百万円増加(+45.1%)し、販売費及び一般管理費は32,426百万円と前連結会計年度に比べ1,198百万円減少(△3.6%)した結果、営業利益は8,336百万円と前連結会計年度に比べ23,810百万円の減益(△74.1%)となりました。2016/07/14 9:18
経常利益は、主に持分法による投資利益が減少したことに加え、前連結会計年度における為替差益が為替差損に転じたこと等により4,652百万円と前連結会計年度に比べ50,187百万円の減益(△91.5%)となりました。
税金等調整前当期純利益は、減損損失が減少したこと等に伴い特別損失が1,282百万円減少し、1,508百万円と前連結会計年度に比べ48,864百万円の減益(△97.0%)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概況2016/07/14 9:18
当連結会計年度の経営成績は、前連結会計年度に比べ売上高は64,609百万円減収(△21.2%)の240,302百万円、経常利益は50,187百万円減益(△91.5%)の4,652百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は27,477百万円減益(△92.9%)の2,090百万円となりました。
② 為替レートと油価