建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 394億3300万
- 2018年3月31日 +374.41%
- 1870億7300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 15:58
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 73 6 建物及び構築物 9 6 工具、器具及び備品 3 32 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 15:58
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具建設仮勘定 31126- 311285,000 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/28 15:58
当社グループは事業用資産においては鉱場等を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、遊休資産においては個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(百万円) シェールガス開発・生産プロジェクトに係る事業用資産 カナダブリティッシュ・コロンビア州 建物及び構築物 4,351 坑井 12,141 鉱物資源 50,987 計 67,480
シェールガス開発・生産プロジェクト(上流事業)に係る事業用資産は、同プロジェクトで生産するシェールガスのLNG(液化天然ガス)化の検討を進めていたPacific NorthWest LNGプロジェクト(PNW事業)の事業化取りやめ決定を受け、PNW事業を前提としない上流事業として開発計画を見直した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/28 15:58
建物及び構築物 2~60年
坑井 3年