純資産
連結
- 2018年3月31日
- 4592億5500万
- 2019年3月31日 -1.98%
- 4501億5600万
- 2020年3月31日 -2.22%
- 4401億5700万
個別
- 2018年3月31日
- 3889億7600万
- 2019年3月31日 +0.58%
- 3912億2500万
- 2020年3月31日 -2.76%
- 3804億4200万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 2020/06/26 14:40
(3) 退職給付引当金 従業員等の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。過去勤務費用は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。 (4) 海外投資等損失引当金 資源開発関係投融資の評価額の低下に対応して、投融資先各社の資産状態を検討のうえ、純資産基準により計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末と比べ3,359百万円の増加となりました。これは、流動負債のその他に含めている前受金が減少した一方で、支払手形及び買掛金が増加したことなどによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ21,515百万円の減少となりました。これは、繰延税金負債において前述の投資有価証券の時価下落に伴い減少したこと、長期借入金において1年以内の借入金を流動負債へ振替えたことに伴い、それぞれ減少したことなどによるものであります。2020/06/26 14:40
純資産は、前連結会計年度末に比べ9,999百万円減少し、440,157百万円となりました。
これは、利益剰余金が増加したものの、その他有価証券評価差額金が減少したことなどによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 1.資産の評価基準及び評価方法2020/06/26 14:40
(1) 有価証券 ・その他有価証券 時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) 時価のないもの 移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/06/26 14:40
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- ④ 海外投資等損失引当金2020/06/26 14:40
資源開発関係投融資の評価額の低下に対応して、投融資先各社の資産状態を検討のうえ、純資産基準により計上しております。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/26 14:40
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税金等調整前当期純利益当期純利益 110,34154,70177,13727,95159,953285,533132,09282,707 105,48943,70566,69827,52354,972286,711129,78881,078 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/26 14:40
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 7,287円32銭 7,046円18銭 1株当たり当期純利益 258円44銭 469円18銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。