有価証券報告書-第56期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めておりました「鉱物資源」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた28,017百万円、「減価償却累計額」△20,944百万円、「その他(純額)」7,073百万円は、「鉱物資源」6,074百万円、「減価償却累計額」△1,436百万円、「鉱物資源(純額)」4,637百万円、「その他」21,943百万円、「減価償却累計額」△19,508百万円、「その他(純額)」2,435百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた25,808百万円は、「未払金」18,705百万円、「その他」7,102百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めておりました「鉱物資源」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた28,017百万円、「減価償却累計額」△20,944百万円、「その他(純額)」7,073百万円は、「鉱物資源」6,074百万円、「減価償却累計額」△1,436百万円、「鉱物資源(純額)」4,637百万円、「その他」21,943百万円、「減価償却累計額」△19,508百万円、「その他(純額)」2,435百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた25,808百万円は、「未払金」18,705百万円、「その他」7,102百万円として組み替えております。