四半期報告書-第53期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
有報資料
当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更は、次のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は、当第2四半期報告書提出日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。
(1) 第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 事業等のリスク 2 事業に関するリスク 1.E&P事業 (3)海外E&P事業の主な個別プロジェクトに係るリスク ②ロシア サハリン1プロジェクト
当社が持分法適用関連会社であるサハリン石油ガス開発株式会社を通じて参画する、ロシア・サハリン島沖合の原油・天然ガス開発事業につきましては、ロシア連邦政府により新会社が設立され、生産物分与契約に基づく契約上の権利義務は新会社に承継されました。本件については、後記「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」においても記載しております。
(2) 第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 事業等のリスク 5 国の保有する当社株式について
当社は、2021年11月10日から2022年8月31日までに自己株式の取得を行い、その取得した株式の全数(2,854,700株)を2022年9月30日付で消却いたしました。その結果、国(経済産業大臣)の所有株式数の割合は、34.88%から35.79%に増加しました。
なお、文中の将来に関する事項は、当第2四半期報告書提出日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。
(1) 第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 事業等のリスク 2 事業に関するリスク 1.E&P事業 (3)海外E&P事業の主な個別プロジェクトに係るリスク ②ロシア サハリン1プロジェクト
当社が持分法適用関連会社であるサハリン石油ガス開発株式会社を通じて参画する、ロシア・サハリン島沖合の原油・天然ガス開発事業につきましては、ロシア連邦政府により新会社が設立され、生産物分与契約に基づく契約上の権利義務は新会社に承継されました。本件については、後記「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」においても記載しております。
(2) 第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 事業等のリスク 5 国の保有する当社株式について
当社は、2021年11月10日から2022年8月31日までに自己株式の取得を行い、その取得した株式の全数(2,854,700株)を2022年9月30日付で消却いたしました。その結果、国(経済産業大臣)の所有株式数の割合は、34.88%から35.79%に増加しました。