- 1605
- 2026/08/28
- 時価
- 4兆8804億円
- PER 予
- 8.83倍
- 2010年以降
- 赤字-135.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.21-1.44倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 6.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2018年3月31日
- 540億3700万
- 2019年3月31日 -12.51%
- 472億7600万
個別
- 2018年3月31日
- 556億2300万
- 2019年3月31日 -12.5%
- 486億7000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年の定額法で償却することとしております。2019/06/26 11:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 (1) セグメント利益の調整額△12,093百万円は、セグメント間取引消去17百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△12,110百万円が含まれております。2019/06/26 11:36
全社費用の主なものは、報告セグメントに帰属しないのれんの償却及び一般管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額418,818百万円は、セグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産418,820百万円が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額の調整額6,952百万円は各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2019/06/26 11:36
- #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額の内訳は次のとおりであります。2019/06/26 11:36
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 18,606 14,468 のれん償却額 6,760 6,760 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~50年
構築物 7年~60年
坑井 3年
機械及び装置 2年~22年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、のれんの償却については、20年の定額法で償却することとしております。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 11:36 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/26 11:36
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 外国税額控除 △49.4 % △11.3 % のれん償却額 7.4 % 5.6 % 特定外国子会社留保金課税 9.2 % 27.1 % - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/26 11:36
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 損金算入外国税額の調整 △16.0% △8.7% のれん償却額 0.6% 0.4% 本邦税効果適用税率差異 △3.6% 0.9% - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/26 11:36
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップは特例処理の要件を満たしているため有効性の判定を省略しております。2019/06/26 11:36
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年の定額法で償却することとしております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/26 11:36
なお、のれんの償却については、20年の定額法で償却することとしております。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。