- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/03/26 11:20- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売数量の増加により、売上高は前期同一期間比55億円、66.3%増の138億円となり、営業損失は前期同一期間比6億円、9.6%減の65億円となりました。
当連結会計年度末の総資産は無形固定資産及び投資その他の資産が増加したことにより、前連結会計年度比564億円増加の4兆8,499億円となりました。一方、負債は前連結会計年度末比168億円増加の1兆5,528億円となり、純資産は前連結会計年度末比395億円増加の3兆2,971億円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2020/03/26 11:20- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(役員報酬BIP信託) 当社は、2018年6月26日開催の第12回定時株主総会決議に基づき、当社取締役及び執行役員(社外取締役及び国内非居住者を除く。以下「取締役等」と言う。)に対し、取締役等の報酬と当社の株式価値との連動性を明確にし、取締役等の企業価値増大への貢献意識及び株主価値最大化への貢献意欲を一層高めることを目的として、株式報酬制度を導入しております。本制度を導入するにあたり、「役員報酬BIP信託」と称される仕組みを採用しております。(1)取引の概要 役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託とは、信託が取得した当社株式及び当社株式の換価処分金相当額の金銭を、役位等に応じて、原則として取締役等の退任時に交付及び給付する制度です。 なお、本制度の対象期間は、2018年から2023年までの5年間です。(2)信託に残存する自社の株式 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において186百万円、157,300株、当連結会計年度末において183百万円、155,416株であります。
2020/03/26 11:20- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/03/26 11:20 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
2020/03/26 11:20- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/03/26 11:20- #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| Ichthys LNG Pty Ltd |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
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| 純資産合計 | 501,570 | 423,410 |
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2020/03/26 11:20- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり
純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) |
| (1) 1株当たり純資産額 | 2,058円95銭 | 2,082円43銭 |
2020/03/26 11:20