営業外費用
連結
- 2019年3月31日
- 259億2700万
- 2019年12月31日 +24.66%
- 323億2100万
個別
- 2019年3月31日
- 474億2600万
- 2019年12月31日 -41.02%
- 279億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、売上高が前期同一期間に比べ25.0%増の1兆円、親会社株主に帰属する当期純利益が前期同一期間に比べ136.1%増の1,235億円となりました。2020/03/26 11:20
当社グループは原油及び天然ガスの探鉱、開発、生産事業を行っており、また、確認埋蔵量の9割超は海外であることから、当社グループの業績は原油及び天然ガスの価格ならびに為替レートの変動に大きく左右されます。また、保有する埋蔵量は生産活動により減少するため、油田買収や探鉱活動による新たな埋蔵量の発見が不可欠となっております。当社グループでは探鉱投資に係る費用について会計上保守的に認識しており、コンセッション契約の場合には100%営業費用に計上しております。また、生産分与契約に基づき投下した探鉱プロジェクトの探鉱作業費については100%引当て、営業外費用に計上しております。
② 売上高