営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 4742億8100万
- 2019年12月31日 +5.14%
- 4986億4100万
個別
- 2019年3月31日
- 128億2100万
- 2019年12月31日 -64%
- 46億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額777百万円は、主に管理部門に係る設備投資額であります。2020/03/26 11:20
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△11,044百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用の主なものは、報告セグメントに帰属しないのれんの償却及び一般管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額270,203百万円は、セグメント間取引消去△385百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産270,589百万円が含まれております。
全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しないのれん、現金預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額826百万円は、主に管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) のれんの償却額の調整額5,214百万円は各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
(5) 持分法適用会社への投資額の調整額1,060百万円は各報告セグメントに配分していない持分法適用会社への投資額であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額997百万円は、主に管理部門に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2020/03/26 11:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①日本2020/03/26 11:20
ガス価の上昇により、売上高は前期同一期間比8億円、0.8%増の970億円となりましたが、売上原価の増加等により、営業利益は前期同一期間比87億円、39.9%減の131億円となりました。
②アジア・オセアニア