- 1605
- 2026/08/31
- 時価
- 4兆9824億円
- PER 予
- 9.02倍
- 2010年以降
- 赤字-135.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.21-1.44倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 6.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 3854億500万
- 2021年12月31日 -24.02%
- 2928億3600万
個別
- 2020年12月31日
- 17億6300万
- 2021年12月31日 +48.04%
- 26億1000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」には、工具器具及び備品、建設仮勘定を含んでおります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2022/03/28 11:22
2 当連結会計年度末時点で休止中の主要な設備はありません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2022/03/28 11:22
上記は主にイクシスLNGプロジェクトファイナンスに関するもので、その他、それ以外の関連会社の債務の担保目的で差し入れたものも含んでおります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 土地 138 153 建設仮勘定 55,495 109,499 投資有価証券 144,009 239,475 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、鉱区等を独立したキャッシュ・フローを生み出す基本単位としてグルーピングしております。新型コロナウイルス感染拡大の影響によるエネルギー需要の落ち込み等による原油価格の大幅な下落に伴い、当該資産グループの回収可能価額が低下したことから、以下の事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2022/03/28 11:22
プレリュードFLNGプロジェクト、イーグルフォードシェール、ルシウス油田に係る事業用資産の回収可能価額については、使用価値により測定しております。使用価値は、事業用資産から得られる将来キャッシュ・フローを7.9~10.7%で割り引いた値によっております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) プレリュードFLNGプロジェクトに係る事業用資産 オーストラリア連邦 建設仮勘定 97,097 鉱業権 31,965 計 129,062
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)