1605 INPEX

1605
2026/07/10
時価
4兆2319億円
PER 予
11.84倍
2010年以降
赤字-135.41倍
(2010-2025年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.21-1.44倍
(2010-2025年)
配当 予
3.21%
ROE 予
6.75%
ROA 予
4.12%
資料
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)

【資料】
四半期報告書-第18期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
19億1700万
2023年3月31日 -67.19%
6億2900万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,207百万円は、セグメント間取引消去△1,538百万円、報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社費用△669百万円であります。全社費用の主なものは、報告セグメント及び「その他」の区分に帰属しないのれんの償却及び一般管理部門にかかる費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/05/11 10:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ネットゼロ5分野等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,732百万円は、セグメント間取引消去2,518百万円、報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社費用△786百万円であります。全社費用の主なものは、報告セグメント及び「その他」の区分に帰属しないのれんの償却及び一般管理部門にかかる費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。2023/05/11 10:49
#3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上原価が161百万円減少、販売費及び一般管理費が67百万円増加、法人税等が63百万円減少したことにより、売上総利益が161百万円増加、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ93百万円増加、四半期純利益が157百万円増加、非支配株主に帰属する四半期純損失が111百万円減少、親会社株主に帰属する四半期純利益が46百万円増加しております。
2023/05/11 10:49
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。今般、当社グループでは、2022年に公表した中期経営計画に基づく事業ポートフォリオの大幅な組替えやそれに伴う取締役会での評価・分析指標の見直し等に伴い、セグメント利益及び報告セグメントの変更を行いました。
従来セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しておりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益を中期経営計画の経営目標としていること、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績評価に用いる指標であることから、より実態に即した評価・分析を行うために、当第1四半期連結会計期間よりセグメント利益を連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期(四半期)純利益に変更しております。また、当社グループはグローバルな石油・天然ガスの探鉱、開発、生産、販売及びそれらを行う企業に対する投融資、すなわち「石油・天然ガス事業(以下、O&G)」を主たる事業としてきたことから、従来地域別の報告セグメントを採用しておりましたが、事業ポートフォリオの大幅な組替えや長期戦略にネットゼロ5分野への取り組みが追加されたこと等から、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「国内O&G」及び「海外O&G」に区分し、「海外O&G」については、当社グループの主要オペレーター・プロジェクトである「イクシスプロジェクト」とそれ以外の海外プロジェクトから構成される「その他のプロジェクト」に区分しております。なお、ネットゼロ5分野等、報告セグメントに含まれない事業セグメントについては「その他」の区分に集約しております。
変更後の報告セグメント及びその他の内容は以下のとおりです。
2023/05/11 10:49
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
内石油・天然ガス事業(国内O&G)
ガス価の上昇により、売上高は前年同期比171億円、27.2%増の799億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比162億円増の172億円となりました。
② 海外石油・天然ガス事業(海外O&G)- イクシスプロジェクト
2023/05/11 10:49
#6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日)当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日)
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)93,968151,475
普通株主に帰属しない金額(百万円)00
(うち甲種類株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益)(百万円)(0)(0)
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)93,968151,475
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 株主資本において自己株式として計上されている役員報酬BIP信託が保有する当社株式数は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第1四半期連結累計期間149,000株、当第1四半期連結累計期間908,966株であります。
2023/05/11 10:49

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