純資産
連結
- 2014年3月31日
- 9926億8600万
- 2015年3月31日 +12.1%
- 1兆1128億
- 2016年3月31日 +6.22%
- 1兆1819億
個別
- 2014年3月31日
- 8206億8300万
- 2015年3月31日 +10.66%
- 9081億3700万
- 2016年3月31日 +5.67%
- 9595億9200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地再評価法の適用2016/06/28 13:22
提出会社、一部の国内連結子会社及び国内持分法適用関連会社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しています。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整を行って算定する方法、及び第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価により算出しています。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2016/06/28 13:22
企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため
(3)償却方法及び償却期間 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/28 13:22
決算日前一ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、2兆758億円となり、前連結会計年度末の1兆9,081億円と比べ1,676億円の増加となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債の増加や仕入債務の増加によるものです。2016/06/28 13:22
③ 純資産の状況
純資産合計については、1,035億円の親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことや、大和小田急建設株式会社の完全子会社化による資本剰余金の増加などにより、前連結会計年度末の1兆1,128億円に比べ691億円増加し、1兆1,819億円となりました。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/28 13:22
主として決算日前一ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/28 13:22
(注)1.前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式がないため記載していません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,678.24円 1,762.97円 1株当たり当期純利益金額 177.74円 156.40円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。