- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※9 土地再評価法の適用
提出会社、一部の国内連結子会社及び国内持分法適用関連会社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しています。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整を行って算定する方法、及び第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価により算出しています。
2017/07/28 15:03- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日前一ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/07/28 15:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債合計は、2兆2,259億円となり、前連結会計年度末の2兆758億円と比べ1,501億円の増加となりました。その主な要因は、社債や借入金による資金調達を行ったことによるものです。
③ 純資産の状況
純資産合計については、1兆3,299億円となり、前連結会計年度末の1兆1,819億円に比べ1,479億円増加しました。その主な要因は、前連結会計年度に係る株主配当金を支払ったものの、2,017億円の親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによるものです。
2017/07/28 15:03- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
ルディング会社
(3)規模 純資産 207,740千米ドル
総資産 587,107千米ドル (平成28年12月末現在)
2017/07/28 15:03- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
主として決算日前一ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/07/28 15:03- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,762.97円 | 1,971.66円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 156.40円 | 304.14円 |
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2017/07/28 15:03