営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 728億2700万
- 2018年6月30日 +3.44%
- 753億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△10,072百万円には、セグメント間取引消去△489百万円、のれんの償却額179百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△9,761百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2018/08/10 11:00
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、建設支援・健康余暇・都市型ホテル・海外事業等が含まれています。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△10,259百万円には、セグメント間取引消去262百万円、のれんの償却額179百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△10,700百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/08/10 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、共働き世帯の増加を背景とした家事の時間的・心理的負担を軽減する戸建住宅提案「家事シェアハウス」や、物流課題である再配達の軽減を図る新型宅配ボックス「D's box(ディーズボックス)」の販売を推進し、社会的な課題の解決に貢献する取り組みを強化してきました。2018/08/10 11:00
以上の結果、当事業の売上高は69,468百万円(前年同四半期連結累計期間比11.2%減)、営業利益は818百万円(前年同四半期連結累計期間比71.9%減)となりました。
②賃貸住宅事業